くわしい商品紹介 ボディケア
アーユルヴェーダ化粧品について
 アーユルヴェーダとこの化粧品の特徴 

●「アーユルヴェーダ」とはインドやスリランカに古くから伝わる伝承医学で、それを日本に紹介したのは、マクロビオティック提唱者の桜沢如一です。このスキンケアシリーズ&ヘッドケアオイルは、いずれもアーユルヴェーダの理論に基づき、身体の中からキレイにすることを目的として開発されました。

●基本となるオイルは、すべて本場スリランカで伝統製法によって薬草を煮詰めたもので、何千年もの歴史を経て受け継がれた技術と叡智の結晶です。植物の力を浸透させることで、内側からバランスを整え、本来の健康な体質や肌質の回復をサポートします。日本での製品化のため、アーユルヴェーダ薬草28種を成分登録した国内初のアーユルヴェーダ化粧品です。オイル以外の成分も可能な限り天然由来の成分を使用し、安心して肌に使用できるよう仕上げてあります。無着色、無香料、旧指定成分(パラベンなど)や防腐剤は不使用です。

 ボディーケアクリームの効果的な使い方
●入浴後の体温が上がっているときは肌への浸透が早く、効果的です。

●「テミナリア・ファージング」は、ヨガなど運動時に合わせて使うのがオススメです。

 ボディーケアクリームの全成分
【ブランシカ・スージング】水、スクワラン、グリセリン、セテアリルアルコール、ラフィノース、シナピスエキス、クスノキ樹皮油、1.2-ヘキサンジオール、セテアリルグルコシド(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)、コポリマー、カプリリルグリコール、ポリソルベート60、アラントイン、イソステアリン酸ソルビタン、レモングラス油、ローズマリー油、ショウガ根油

【テミナリア・ファーミング】水、スクワラン、グリセリン、セテアリルアルコール、ラフィノース、1.2-ヘキサンジオール、ゴマ油、牛乳、セテアリルグルコシド(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)、コポリマー、カプリリルグリコール、ミロバラン果実エキス、セイタカミロバラン果実エキス、アンマロク果実エキス、ポリソルベート60、アラントイン、イソステアリン酸ソルビタン、グレープフルーツ果実油、オレンジ油、コショウ果実油

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